MUSIC音楽情報

OPENING THEME

亜咲花

亜咲花

PROFILE

愛知県名古屋市出身。
3歳より5年間をアメリカで過ごす。
2016年10月に17歳の高校生アニソンシンガーとしてTVアニメ『Occultic;Nine –オカルティック・ナイン-』EDテーマ「Open your eyes」でデビュー。
他にも『セントールの悩み』『ゆるキャン△』『ISLAND』『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』のTVアニメ主題歌や、様々なゲームのテーマソングを担当。
2018年世界最大のアニソンライブイベント「Animelo Summer Live 2018 “OK!”」に出演。翌年「Animelo Summer Live 2019 -STORY-」にも出演し2年連続出演を果たした。
アメリカ、カナダ、台湾、シンガポール、フィリピンなどの多くの海外イベントにも出演。
ハスキーで魅力的な歌声、ネイティヴな英語の発音、表現力の高さを持つシンガーとして注目されている。

COMMENT

Q1. オープニング主題歌をご担当されることへの意気込みをお願いいたします。

名古屋出身!名古屋大好きっ子!なので、今回こうして歌わせていただき嬉しい気持ちでいっぱいです。
皆様と一緒に東海エリアを盛り上げていけるよう頑張ります。

Q2. 本楽曲の作詞にあたってのイメージをお願いいたします。

キャラクターたちの背景や心境をぎゅっと詰め込んでます。
彼らの「覚悟」を歌声にのせて皆様の心に届くことを願って歌詞を一生懸命かかせてもらったので、その全てが届くと嬉しいです。
シギザクラがずっと皆様の心の中で咲き続けていられるような力強い内容に仕上がってます。

Q3. 楽曲の注目ポイントをお願いいたします。

国内だけでなく世界中の人にメッセージが伝わる楽曲にしたいと思い、歌詞の中に英語をたくさん取り入れ、グローバルな楽曲に完成しました。
是非日本語に訳したりして楽しんでください。

ENDING THEME

May'n

May'n

PROFILE

2005年、若干15歳にしてメジャーデビュー。POPSからROCK、DANCE、R&Bと幅広く歌いこなす実力派女性歌手。
数多くのTVアニメ、ドラマ、映画、ゲームの主題歌を担当しトップチャート入りを果たしており、日本武道館、横浜アリーナにて5度に渡り単独公演を開催する傍ら、2010年からは世界ツアーも5度に渡り開催、単独公演はサンフランシスコ、ロサンゼルス、フランス、ドイツ、韓国、上海、杭州、成都、広州、台湾、香港、マレーシア、シンガポール、インドネシア等全14都市にて開催、海外のフェスでは大トリを7か国9カ所で務め、全世界でのライブ総本数は現在に至るまで実に90本以上にも登っている。
また、2018年には、世界初のミュージカル化として話題を呼んだ、黒澤明没後20年記念作品ミュージカル『生きる』にヒロインの小田切とよ、そして渡辺一枝の2役を務め、初のミュージカルと思えない程の演技力と歌唱力で各所から好評を得た。(2020年再演)
同年、初となる中国大陸のみのツアー「音?包子?」を5都市で開催、その年の中国最大手のSNS「WEIBO」主催アワード「WEIBO Account Festival in Japan 2018」にて、ROCK歌手賞を受賞。
翌2019年、中国・深?にて開催されたアワード、?洲音?盛典2019(ASIAN MUSIC FESTIVAL 2019)に日本人として初の受賞を果たし、同年、「WEIBO」主催イベント「WEIBO Account Festival in Japan 2019」にて、ベストライブパフォーマンス賞を受賞。
2020年デビュー15周年を迎え、11月には企画ミニアルバム「15Colors」シリーズを3作品同時リリース。
その圧倒的な歌唱力と伸びのあるハイトーンヴォイスで国内外を問わず人々を魅了し続けているアーティストである。

COMMENT

Q1. エンディング曲ををご担当されることへの意気込みをお願いいたします。

地元名古屋から羽ばたくこの作品「シキザクラ」に参加させていただけて名古屋人としてとっても嬉しいです!

Q2. 楽曲の注目ポイントをお願いいたします。

サヨナラも出会いも溢れる、切ない桜の季節にぴったりな楽曲になりました。
季節と共に、歩み、変わっていくあなたを優しく包み込む歌でありますように。